IFCMarkets(IFCマーケット)の安全性・評判は?メリット・デメリットを解説

バランスは良いけどスプレッドは広め。ifcmarketsの信頼性や特徴

IFC Markets(アイエフシーマーケット)は、2006年に運営を開始した運営歴の長いブローカーです。

今回は、そんなIFC Marketsのメリット・デメリットについて解説していきます。
登録しているライセンスといった信頼性についても触れていきます。

IFC Marketsの口座開設を考えている方は参考にしてください。

今回のポイント
  • IFC Marketsは親会社と子会社とあわせて3つのライセンスに登録
  • 口座タイプは全8通り、金融商品は合計500種類以上と豊富
  • フリーマージンに対する利息あり
  • 賠償責任保険に加入済み
  • ボーナスキャンペーンは実施していない
  • 口座タイプによっては残高上限がある

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IFC Marketsの特徴一覧

特徴
ライセンス ・BVI FSCライセンス(登録番号:No.SIBA/L/14/1073)
・CySEСライセンス(登録番号:147/11)
・LFSAライセンス(登録番号:LB/20/0049)
ボーナス なし
レバレッジ ・スタンダード口座:最大200倍
・マイクロ口座・ビギナー口座:最大400倍
ロスカット水準 証拠金維持率が10%
約定力 ハイブリット注文方式で高い約定力が期待できる
取引プラットフォーム ・NetTradeX
・MT4
・MT5
入出金方法 【入金】
・銀行送金(海外・国内)
・クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB)
・bitwallet
・bitcoin【出金】
・海外銀行送金
・クレジットカード(VISA、Mastercard)
・bitwallet
・bitcoin
・WebMoney
初回最低入金額 ・スタンダード口座:10万円
・マイクロ口座・ビギナー口座:100円
スプレッド
(ドル円)
固定スプレッド:1.8pips
変動スプレッド:0.5pips
取引商品 ・FX通貨ペア
・貴金属
・株価指数CFD
・証券CFD
・商品CFD
・商品先物
・ゴールド商品
・ETCのCFD
・暗号通貨CFD
・合併商品(自身で作成する商品)

IFC Marketsは、口座のバリエーションや取扱商品の種類が多いのが特徴です。

口座タイプはプラットフォームごとに選択可能で、合計8パターンもあります。
取扱商品は計500種類以上も揃っているため、FX通貨ペア以外でも取引したい方にはおすすめといえます。

また、ロスカット水準は証拠金維持率が10%と低い設定のため、高いレバレッジをかけても強制ロスカットされにくいのもメリットです。

ただし、固定スプレッドが広い点やボーナスが用意されていない点はデメリットといえるでしょう。

IFC Marketsの信頼性・安全性に関するポイント3つ

IFC Marketsは次のような点から信頼性・安全性は高いと考えられるでしょう。

  • 運営歴15年で全世界18万人以上が利用
  • 親会社と子会社の両方でライセンス取得
  • 数々の賞を受賞している

運営歴15年で全世界18万人以上が利用

IFC Marketsの運営が始まったのは2006年のため、今年(2021年)で運営歴は15年になります。

海外FXの中でも人気が高いといわれる「XM」のサービス開始が2009年のため、IFC MarketsはXMよりも運営歴が長いです。

また、2021年現在では、全世界で18万人以上のトレーダーがIFC Marketsを利用しています。

親会社と子会社の両方でライセンス取得

IFC Marketsが登録しているライセンスが以下の通りです。

  • IFCMARKETS. CORP.
    BVI FSCライセンス(登録番号:No.SIBA/L/14/1073)
  • IFCM Cyprus Limited
    CySEСライセンス(登録番号:147/11)
  • IFC Markets LtdLimited
    →LFSAライセンス(登録番号:LB/20/0049)

親会社は、英国領ヴァージン島のライセンス(BVI FSC)を持っています。
子会社は、キプロス諸島とマレーシアの金融庁に登録されています。

親会社と子会社とをあわせて3つのライセンスを取得している点から、IFC Marketsは信頼性や安全性は高いといえるでしょう。

数々の賞を受賞している

IFC Marketsは、以下のように毎年数々の賞を受賞しています。

IFC Marketsの受賞歴出典:IFC Markets「IFC Marketsアワード」

たとえば、「Best International Forex Broker」という賞は、International Business Magazineという国際的なビジネス系出版社から国際的優良ブローカーに贈られる賞です。

毎年複数の賞を受賞していることから、国際的に認められているブローカーであると見て取れます

IFC Marketsを利用する8つのメリット

メリット①:口座タイプを全8通りから選べる

IFC Marketsでは、大きく3タイプの口座が用意されています。

  • スタンダード口座(Standard-Fixed/Standard-Floatingで表記)
  • ビギナー口座(Beginner-Fixed/Beginner-Floatingで表記)
  • マイクロ口座(Micro-Fixed/Micro-Floatingで表記)

※Fixed表記→固定スプレッド、Floating表記→変動スプレッド

さらに、上記の口座タイプは取引プラットフォームごとに細かく分けられており、計8通りから口座を選ぶことができます

NetTradeXの口座4タイプMT4の口座2タイプMT5の口座2タイプ
Standard-Fixed Standard-Floating Beginner-Fixed Beginner-Floating
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
・uBTC
・USD
・EUR
・JPY
・uBTC
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
1.8pips 0.5pips 1.8pips 0.5pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 100通過
Standard-Fixed Micro-Fixed
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
1.8pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 1,000通貨
Standard-Floating Micro-Floating
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
0.5pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 1,000通貨

IFC Marketsのオリジナルプラットフォーム「NetTradeX」では、すべての口座タイプが利用可能です。
また、NetTradeXだけは、uBTC(United Bitcoin)を使って取引することもできます。

ビギナー口座とマイクロ口座の初回最低入金額はわずか1ドル(100円相当)のため、入金額を調節しやすいです。

そして、IFC Marketsでは、固定スプレッド(Fixed表記)と変動スプレッド(Floating表記)の口座が用意されています。

表から分かる通り、固定スプレッドはドル円で1.8pipsと広いため、取引コストを抑えるなら変動スプレッドの口座を選ぶといいでしょう

EAをつかったシステムトレードを考えている方は、固定スプレッドではありますがMT4を検討してください。

メリット②:最大レバレッジ400倍で追証なし

IFC Marketsの最大レバレッジは400倍となっています。

また、IFC Marketsでは、追証なしのゼロカットシステムを採用しています。
万が一、損失が残高を超えてもマイナス分の損失はIFC Marketsが負担してくれます。

ハイレバレッジ取引のメリット・デメリット、ゼロカットの仕組みもあわせてチェックする↓

メリット③:ロスカット水準は証拠金維持率が10%以下

IFC Marketsのロスカット水準は証拠金維持率が10%以下の時となっています。

国内FXのロスカット水準は証拠金維持率が50%以下〜100%以下の業者がほとんどのため、国内FXと比べるとかなり低い水準といえます。

海外FXでもロスカット水準の平均が証拠金維持率が20%以下といわれているため、他社よりも余裕を持って取引できるでしょう。

ロスカットの仕組み、強制決済の対処法についてもあわせて読む↓

メリット④:ハイブリット注文処理の高い約定力

IFC Marketsでは、注文量によって注文方式が異なるハイブリット注文方式を採用しているため、スムーズな約定が期待できます。

ハイブリット注文方式の仕組みは以下の通りです。

【100万通貨以下の注文】

IFCMarketsの100万通貨以下の注文時の処理方式

100万通貨以下の注文は、IFC Marketsが一度決済した後、ポジションを加算してカバー先の金融機関へ送られます。


【100万通貨〜1,000万通貨の注文】

IFCMarketsの1,000万通貨以下の注文時の処理方式

100万通貨〜1,000万通貨のポジションも、一旦IFC Marketsが決済します。
その後、ポジションは加算されずに、そのままカバー先の金融機関へと送られます


【1,000万通貨以上の注文】

IFCMarketsの1,000万通貨以上の注文時の処理方式

1,000万通貨以上の注文は、IFC Marketsで決済されることなくそのままインターバンクへと送られます

直接インターバンクへ送られているため、その間でポジションが加算されることもありません。

※画像の出典:IFC Markets「注文の処理方式」

注文量に応じて処理方式を変更することで、顧客に合ったレートを提示したうえで迅速に約定するようになっているというわけです。

IFC Marketsなら、大口注文になると通りにくくなるといったトラブルは起こりにくいでしょう。

FXの約定力の意味、約定力が高いことのメリットについて詳しく知る↓

メリット⑤:プラットフォームが3種類用意されている

IFC Marketsでは、3種類の取引プラットフォームを使うことができます。

特徴 詳細
NetTradeX IFC Markets独自のプラットフォーム ・2つの待機注文を出すことができるOCO注文
・パソコンがオフ状態でもトレーディングストップ注文が可能
・マルチモニターが使用可能
・ウィンドウやチャートの移動が可能
・40年分の価格推移データを取得可能
MT4 メタクオーツ社の代表的なプラットフォーム ・テクニカル指標を多重表示できる
・カスタムインジケーターやEAが豊富
MT5 MT4の次世代版プラットフォーム ・MT4よりも動きがスムーズ
・時間足が豊富
・気配値ウィンドウの機能が多い
・インジケーターの種類が多い

※トレーディングストップ注文は、相場の変動に合わせて逆指値注文の指定レートが自動で引き上がる注文方法です。

IFC Marketsには定番のMT4やMT5だけでなく、独自プラットフォーム「NetTradeX」も用意されています。
MT4やMT5と並ぶほどの高機能性で、IFC Marketsのすべての口座タイプに対応しています。

MT4とMT5の違いは、システムトレード向きか裁量トレード向きかという点です。

MT4は、EAやカスタムインジケーターが豊富のため自動売買に向いているといえます。

一方で、MT5はテクニカル指標の種類が多いため裁量トレード向きといえるでしょう。
また、標準搭載の機能も多く、動作性能も高いためFX初心者の方にもおすすめできます。

対応している口座タイプも踏まえて、あなたにあったプラットフォームを選んでください。

初心者の方・裁量トレーダーの方はMT5のメリット・デメリットをチェック↓

自動売買がメインの方はMT4のメリット・デメリットをチェック↓

IFC MarketsでのMT4・MT5のインストール方法は、以下の動画で詳しく解説されています。


※字幕をオンにすると日本語字幕が表示されます。

メリット⑥:500種類以上の金融商品を取引可能

IFC Marketsの取扱商品数は10種類、合計500種類以上の商品が揃っており、取扱数は海外FXの中でもトップクラスです。

  • FX通貨ペア
  • 貴金属
  • 株価指数CFD
  • 証券CFD
  • 商品CFD
  • 商品先物
  • ゴールド商品
  • ETCのCFD
  • 暗号通貨CFD
  • 合併商品(自身で作成する商品)

→詳しい取扱商品についてはこちら

これらすべての商品を1つの口座で取引でき、FXとCFDで口座を分ける必要はありません。

「貴金属や株価指数なども取引したい」というトレーダーにとっては、IFC Marketsは利用しやすい環境ではないでしょうか。

メリット⑦:賠償責任保険へ加入している

IFC Marketsは、米国最大といわれる保険会社「AIG EUROPE LIMITED」の賠償責任保険に入っています
資産管理方法は分別管理を採用しています。

分別管理ではありますが、万が一、IFC Marketsが倒産してしまっても賠償責任保険に加入しているため安心していいでしょう。

メリット⑧:フリーマージンに対しに年間最大7%の利息がつく

IFC Marketsでは、フリーマージンに対して年間で最大7.0%が発生します。
※フリーマージン=口座残高-実行証拠金

取引ロット数に応じて利息率は変わりますが、1カ月で最低10ロットの取引をすれば毎月利息を受け取ることができます。

【取引ロット数に応じた利息率】

取引lot数 利息率(年利)
10ロット以下 0%
10ロット〜30ロット 1%
30ロット〜50ロット 3%
50ロット〜70ロット 5%
70ロット以上 7%
利息の付与例

●フリーマージン50万円、1ヶ月で30ロットの取引をした場合

適用される利率は3%
→50万円×3%÷365×30=約1,232円

1ヶ月で約1,232円の利息


●フリーマージン100万円、1ヶ月で50ロットの取引をした場合

適用される利率は5%
→100万円×5%÷365×30=約4,109円

1ヶ月で約4,109円の利息


●フリーマージン500万円、1ヶ月で70ロットの取引をした場合

適用される利率は7%
→500万円×7%÷365×30=約28,767円

1ヶ月で約28,767円の利息

利息は毎日0時(CET時刻)の時点で計算され、毎月末に取引口座へ自動で反映されます。

フリーマージンが大きくなるほど付与される利息も大きくなるため、入金できる自己資本が大きい方は取引していない間も資金を増やすことができます。

メリット⑨:日本語サポートが充実

IFC Marketsでは、19カ国の言語サポートに対応しています。

日本語にも対応しており、以下の方法で問い合わせることが可能です。

サポート対応時間:13:00〜21:30(月曜〜金曜)
※日本時間

不明点やトラブルがあっても、日本語で問い合わせることができます。

IFCMarketsの4つのデメリット

デメリット①:ボーナスキャンペーンを実施していない

IFC Marketsでは、ボーナスキャンペーンが用意されていません

口座開設ボーナスや入金ボーナスがないため、完全自己資金で取引することになります。

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デメリット②:固定スプレッドが広い

IFC Marketsの固定スプレッドは広い部類に入ります

他の海外FX業者のベーシックな口座(スタンダード口座)とスプレッドを比較したものがこちらです。

通貨ペア IFCMarkets
(固定スプレッドの口座)
Titan FX
(スタンダード口座)
Axiory
(スタンダード口座)
USD/JPY 1.8pips 1.33pips 1.5pips
EUR/JPY 2.5pips 1.74pips 1.7pips
GBP/JPY 5.5pips 2.45pips 2.7pips
AUD/JPY 3.5pips 2.12pips 2.1pips
EUR/USD 1.8pips 1.2pips 1.3pips
GBP/USD 3.0pips 1.57pips 1.9pips
AUD/USD 2.0pips 1.52pips 2.1pips

IFC Marketsの固定スプレッドはスプレッドが変動しないとはいえ、他業者のスタンダード口座よりもスプレッドが広いのがわかります。

IFC Marketsで取引コストを抑えるなら、変動スプレッド対応の口座を検討するといいでしょう。

スキャルピングを検討している方は、低スプレッドの口座をチェック↓

デメリット③:ビギナー口座とマイクロ口座の口座残高上限は50万円

IFC Marketsのビギナー口座とマイクロ口座は、口座残高は50万円相当までと決まっています。
残高が50万円相当以上になると、新たにポジションを持てなくなります

ビギナーとマイクロ口座は口座資金が5000ドル・5000ユーロ・50万円を上回る場合には新しいポジションは開設できないようになります。

(引用:IFC Markets「FX海外口座」

口座残高が50万円以上になりそうな方は、はじめからスタンダード口座を開設しておくといいでしょう。

また、ビギナー口座とマイクロ口座で残高が50万円相当以上を超えてしまっても、スタンダード口座を追加開設することで利用し続けることは可能です。

デメリット④:スタンダード口座の初回最低入金額が10万円

IFC Marketsのスタンダード口座の初回最低入金額は10万円となっています。

初回最低入金額が1万円〜2万円の海外FX業者が多いため、他社と比べるとIFC Marketsのスタンダード口座の初回入金額は高額といえるでしょう。

初回入金のために10万円を用意するのが難しい方は、まずは初回最低入金額が100円のビギナー口座かマイクロ口座を選ぶといいでしょう。

ただし、前述した通り、ビギナー口座とマイクロ口座を選ぶ場合は口座残高が50万円以上になるとスタンダード口座への乗り換えが必要になります。

または、以下のような初回最低入金額が低い他社を検討してください。

初回最低入金額500円・口座開設ボーナスと入金ボーナスあり↓

初回最低入金額は100円・口座開設1万円ボーナスあり↓

まとめ

IFC Marketsは、運営歴が長くライセンスを3つも取得している信頼性が高いといえる海外FX会社でした。

IFC Marketsのメリット
  • 口座タイプを全8通りから選べる
  • 最大レバレッジ400倍でロスカット水準は10%
  • ハイブリット注文処理の高い約定力
  • プラットフォームが3種類用意されている
  • 500種類以上の金融商品を取引可能
  • 賠償責任保険へ加入している
  • フリーマージンに対しに年間最大7%の利息がつく
  • 日本語サポートが充実
IFC Marketsのデメリット
  • ボーナスキャンペーンを実施していない
  • 固定スプレッドがかなり広い
  • ビギナー口座とマイクロ口座の口座残高上限は50万円
  • スタンダード口座の初回最低入金額が10万円

ボーナスがなかったり口座対応によっては残高上限が設けられていたりしますが、口座タイプのパターンが多くスムーズな約定が期待できます。

金融商品も豊富で賠償責任保険にも加入しているため、バランスの取れたスペックといえるでしょう。

自己資金に余裕があり様々な商品で取引したい方は、IFC Marketsの口座開設を検討してください。

IFC Marketsの基本情報

【会社情報】

詳細
所在地 2nd Floor, 145-157 St John Street EC1V 4PY, London, UK
ライセンス
  • IFCMARKETS. CORP.
    →BVI FSCライセンス(登録番号:No.SIBA/L/14/1073)
  • IFCM Cyprus Limited
    →CySEСライセンス(登録番号:147/11)
  • IFC Markets LtdLimited
    →LFSAライセンス(登録番号:LB/20/0049)
サービス開始 2006年
資産管理 分別管理
日本語対応 あり
サポート・問い合わせ

【口座情報】

NetTradeXの口座4タイプMT4の口座2タイプMT5の口座2タイプ
Standard-Fixed Standard-Floating Beginner-Fixed Beginner-Floating
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
・uBTC
・USD
・EUR
・JPY
・uBTC
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
1.8pips 0.5pips 1.8pips 0.5pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 100通過
Standard-Fixed Micro-Fixed
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
1.8pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 1,000通貨
Standard-Floating Micro-Floating
通貨 ・USD
・EUR
・JPY
初回最低入金額 1,000ドル 1ドル
口座上限 5,000ドル
最大レバレッジ 200倍 400倍
最低スプレッド
(ドル円)
0.5pips
ロスカット水準 証拠金維持率が10%以下
最小取引量 1万通貨 1,000通貨